21.6.18 高橋ダン「今日の世界ニュース」

ライターより

皆さんこんにちは、ミズポテといいます。
今日のダンさんもとてもいい感じです。
聞き取れなかった言葉は(カッコ)で囲んでいます。分かる方は是非コメントください。
それでは、お楽しみください。

国際ニュース6/18、コモディティ急落、金と銀クラッシュ、東京五輪観光客1万人上限、日銀資金繰り支援6か月延長、MSCI仮想通貨指数の算出

高橋ダン流「国際ニュース」の見方

2つの大切なこと

ニュース記事を読む前に、まず相場の数字を客観的に見る

数字・データの重要性
  • 大きなニュースは、数字に反映されている
  • 客観的に数字を見ることで、ニュースの本質を的確に捉えることができる

世界の情報の多くは英語で流れている

英語学習の重要性
  • ネット情報の60%以上は英語日本語はたった2%
  • 投資家にとって有益な情報も、まずは英語で流れる
  • YouTube「Dan Takahashi・English Channel」がおすすめ

オープニング

こんにちは、皆さん高橋ダンです。
今日も元気よく、皆さんに国際ニュースの解説をしていきたいと思います。

現時点、今は日本時間の6月の18日、午後のちょうど1時です。

今日も皆さん、世界のニュース、全部大きなニュース、イベントは相場に折り込みされていますので、まず相場を客観的に見てから、その後にそれぞれの順序のトピックを解説していきたいと思います。

新しい視聴者の皆さん、僕は元ウォール街のトレーダーです。
詳しくは是非概要欄の方をご覧下さい。
皆さんこれからも、チャンネル登録といいねボタンと、登録ボタンの横の通知ボタンを下の方でご覧下さい。皆さんこれからもよろしくお願いします。ありがとうございます。

皆さん、毎日いつものように僕は、一つ日本語の動画を通訳して英語の動画にしています。
英語チャンネルの方も興味持ってる方は、下の概要欄のほうを見てください。
毎日1分2分だけ聴け、ば絶対英語は聞き取れるようになると思いますし、英語能力が上がればお金はもっと稼ぎやすくなると思います。
ほとんど世界の大きな情報は英語で流れているので、そこにもいろいろいい点があると思います。

それとまだ新しいエンジニアを募集中です。
特に今はバックエンドエンジニアとか募集中なので、エンジニアに対して経験を持って、ここに興味持ってる方は概要欄のほうで、条件を満たす方のみ、僕のチームにメールをしてください。

今日の世界の相場

早速始めていきたいと思います。

今日は少し下落があったと思ったんですね。

だけど、なんか午後あたり、特にアメリカ相場は回復がありました。
お昼頃あたりはかなり大きく下落があったんですけど。回復があって、今のところ、またこの小幅動きがまだまだ続いてるように見えますね。

だけど今日は株よりコモディティーです。
コモディティーの大暴落が、いろんな相場で起こりましたね。

僕もびっくりしました。特に金と銀。
後で話しますね。

株式相場

アメリカ

アメリカ17日時点で見ると、

DOW JONES INDUS.AVG
ダウジョーンズは、今日0.62%下がりました。
S&P 500 INDEX
エスピー500は、0.04%の下がりで、
NASDAQ COMPOSITE
ナスダックは、0.87%の上がりでした。

ここが面白いですね。
ダウとエスピー500が下がっているのに、ナスダックがまだまだ上がってます。

これはおそらく、先週のビデオでも言ったように、大きなレベルをブレイクアウトしてるので、たぶん、そこで買っているアルゴとかテクニカル的な投資家たちが多いかなと思っています。

S&P/TSX COMPOSITE INDEX
ティーせエックス・カナダは、今日は0.43%の下りでした。

ヨーロッパ

ヨーロッパも今日見ると、

Euro Stoxx 50 Pr
ユーロスタックス50は、今日0.15%の上がりで
FTSE 100 INDEX
フォーチュン100・イギリスは、0.44%の上がりでしたね。
DAX INDEX 
ダックス・ドイツは、0.11%の上がり、
CAC 40 INDEX
キャック・フランスは、0.2%の上がりで、
IBEX 35 INDEX
アイベックス・スペインは、0.07%の下りです。

アジア

アジアを見てみると、これが18日時点で、

NIKKEI 225
日経平均は、今日0.2%上がってます。
TOPIX INDEX (TOKYO)
トピックスは、0.4パーセントの下がりで、
HANG SENG INDEX
ハンセン・香港は、0.59%上がってます。
CSI 300 INDEX
シーエスアイ・中国は、0.64%の下りで、
S&P/ASX 200 INDEX
エーエスエックス・オーストラリアは、0.32パーセントの上がり、
MSCI AC ASIA PACIFIC
エムエスシーアイ・アジア新興国は、0.65%の下がりということです。

その他の相場

はい、今日もっとデカいニュースはコモディティーですよ。
I couldn’t believe it!

昨日の夜ちょうど寝る前 、もうYouTube をやろうかなと思ったんだけど、こんな夜遅くたぶん誰も起きてないと思ってたので、夜の1時2時ぐらいに起きていて…
もうすごかったんです。
もう金とか銀とかコモディティー全体的に、今日はものすごい暴落しました。

金がこの一週間では6%も下がってます。
銅が8%、銀が8%、プラチナが8%です。
見てください、これ。
木材が10%、それとトウモロコシが21%で、とくに昨日のチャートとか見ると、昨日だけで大きな暴落があった相場、とくに金がものすごく下がりましたね。

このチャートを見ると、またまた昨日も4%以上下がって、特に銀が大暴落しました。

僕も、ショートポジションが持っていてすごく嬉しいです。
銀がものすごいですね。
このたった二日間で8%くらい下がっていますので、皆さんにもそちらのアップデートしたいと思いますし、昨日もビデオをアップデートしたので是非皆さん、そこを観てください。

こういう時にコモディティーが下がり始めると、これ素晴らしい投資チャンスですね。
空売りして何かが下がる時は、すごく利益が出しやすい相場だと僕は思います。

それ以外は、そうですね、
今日はアメリカの相場ではトリプルウィッチング、SQ が18日時点で起こるということなので、かなり相場の静けさが続いているので、もしかして変動があるかなということが語られています。

次に今日の経済ニュース、ビジネスニュース、仮想通貨ニュース、政治ニュース。
それと、最後に皆さんの質問に答えていきたいと思います。

皆さんいつものように、僕の専門用語とか分かりづらいと思いましたら、是非過去の動画とか、投資の基本のビデオとかレビューして、それもぜんぶ概要欄のほうに、そのビデオとか、僕が使ってる証券会社、書いてある本など、いろいろ情報があるので、是非そちらのほうを見てください。

今日のニュース

経済ニュース①

まずは、今日の経済ニュースを解説したいと思います。

日本が今日、物価指数、インフレ率を発表しました

“Japan Consumer Price Fall at Softer Pace”

Japan Inflation Rate - May 2023 Data - 1958-2022 Historical - June Forecast - Calendar
The annual inflation rate in Japan unexpectedly declined to 3.2% in May 2023 from April's 3-month high of 3.5%, missing market forecasts of 4.1%. Cost of furnit...

5月時点で、なんと0.1%の下りでした。ほとんどの国で急上昇してるのに…。
先月も0.4%の下がりだったので、面白く、今はアメリカとかカナダとか、ヨーロッパとかイギリス、他にどっかあったっけ…。まあ、とくにオーストラリア。

いろんなところで物価指数が、ワッてすごい上がってる、中国もそうですね、4月5月。

だけど日本では全然インフレが見当たらない。
おそらくここの一番重要な理由は、あんまり天然資源がない国だからだと思います。 
「コモディティーの影響があまりないからかな」と僕は思ってます。
それだけではなく、今のところ経済の回復は少し遅いと思います。

これは消費税のインパクトもありますし、いろいろと理由があると思います。
これはもう、長年デフレの国なのでインフレにすごくなりにくい国かなと思っています。

でもこれも、これから未来で変えたいと僕は思います。

次に、今日は日銀の決定会合のニュースも出てますね。
金利をマイナス0.1%で維持しました。後でこちらのほうも話したいと思いますね。
資金繰り支援策も、3ヶ月ぐらいかな? 延長しました。9月ぐらいまで。

それ以外の今日の大きな動きは、みんな見てるのはコモディティーですね。
コモディティーがめっちゃくちゃ今日下がっていて、大暴落しているというニュースを、それぞれの経済ニュース、ビジネスニュースでいろいろ出ています。

コロナ関連ニュース

他の今日の経済ニュース、ビジネスニュースを解説する前に、まずは今日のコロナの状況も見ていきたいと思います。

この頃、もうコロナの状況もかなり安定してるんで、この新規感染者人数もあんまり僕も見てないんですけど、時々見てますね。
17日時点では、世界の新規感染者人数は385,661人.。
死者数は17日時点で8,648人ということです。

ワクチンの接種率ですね。こっちの方がもっと重要だと思います。
急にここ、ちょっとびっくりしたんですけど、韓国がものすごいスピードで、今、摂取率が増えているようですね。
急に今日、100人あたり1.22という数字が出ましたので、びっくりしました。

次に中国とドイツとフランスとイタリアが、毎日100人あたり1.19から0.83人、ワクチン摂取が続いているということです。

“緊急事態 20日解除決定 7都道府県まん延防止に”

緊急事態、20日解除決定 7都道府県まん延防止に - 日本経済新聞
政府は17日、新型コロナウイルスの緊急事態宣言について、沖縄を除く9都道府県は期限通り20日で解除すると決めた。そのうち東京や大阪など7都道府県は宣言に準じる「まん延防止等重点措置」に移行する。ワクチン接種の拡大を踏まえ、制約を段階的に緩和する。(関連記事総合2面、社会2面に)政府の新型コロナ対策本部で決定した。重点措...

それ以外、今日の他ニュース。
昨日のビデオでも言いましたけど、日本では緊急事態宣言を20日に解除することが決定されたということです。
7つの都道府県で、まん延防止は来月の11日まで続くということが書いてあります。

僕も、これはっきりいってかなりびっくりした。
オリンピックまではずっと緊急事態宣言が続くかなと思ってたんですけど、これがなくなったのでかなり嬉しく思ってます。

“東京五輪観客数上限1万人、政府と組織委などが最終調整”

東京五輪観客数上限1万人、政府と組織委などが最終調整-報道
東京五輪・パラリンピックの開催を巡り、政府と大会組織委員会などは、観客数の上限を「1万人以下」とする方向で最終調整に入ったと、18日付の読売新聞朝刊が複数の政府関係者の話を基に報じた。

それと、東京五輪の観客条件を1万人にするという、政府と組織委員会などが最終的な調査をしているということです。
えー、そうですね。観光客は少しは必要だと僕は思います。じゃないと選手たちがかわいそうかなと思ってるので…。
1万人をどういう風にやっていくのか、全員が野外でマスクしていれば、僕は大丈夫かなと思っています。

経済ニュース②

次に、今日の他の経済ニュースの解説をしていきたいと思います。

“米新規失業保険申請件数、予想外の増加 ー 4月後半以降で初”

米新規失業保険申請件数、予想外の増加-4月後半以降で初
先週の米新規失業保険申請件数は、4月後半以降で初の増加となった。ただ、経済再開に伴って労働市場が改善する中、一時的な増加にとどまる公算が大きい。

アメリカでは、新規失業保険の申請件数は、予想外の増加をしていたということなんで、まだまだアメリカの雇用は回復していないということなので、おそらくテーパリングもまだまだ、数ヶ月はかかるかなと思います。

“ECBレーン氏、PEPP 終了議論は尚早 ー 9月に情報そろうかも不明”

ECBレーン氏、PEPP終了議論は尚早-9月に情報そろうかも不明
欧州中央銀行(ECB)のチーフエコノミストを務めるレーン理事は、現在の超緩和的政策からのシフトを開始するのに十分な情報を9月会合までに得ることはできないかもしれないと示唆した。

それと、欧州銀行の ECB の方のレーン氏も、 PEPP以降のプログラムに対して、この終了の議論は今は尚早と言ってます。まだまだ早いって言ってますね。
9月に情報がそろうかもまだ不明とのことなので、まだこの購入プログラムも、ECBでも終了するのは早い段階かなと言っているみたいですね。

“日銀の資金繰り支援、半年間延長へ 決定会合で議論”

日銀の資金繰り支援、半年間延長へ 決定会合で議論 - 日本経済新聞
日銀は18日の金融政策決定会合で、新型コロナウイルスの感染拡大に対応した大規模な金融緩和策の維持を決める見通しだ。低金利環境や金融市場の安定を保つことで、コロナ禍からの回復をめざす日本経済を下支えする。9月末に期限を迎える企業の資金繰り支援策は、2022年3月末まで半年間延長する方向で議論するとみられる。日銀は17日か...

それと、日銀でもこの資金繰り支援を半年ぐらい延長するということを、決定会合で議論をしているようですね。
半年ぐらいと言ってるので、9月末に期限を迎える企業の資金繰り支援策は、もしかして2022年の3月までの半年延長する方向で議論しているということですね。
なので、かなりの延長してるということなので、他の金融銀行より日本のほうが、たぶんこれをもっと長く延長するかなと思います。
一番インフレが低いのは日本なので、一番長く延長するかなと思ってます。

それと、他のビジネスととか仮想通貨ニュースもありましたね。

“6月ロイター企業調査:女性役員10%未満が約9割、30%目標「達成できず」8割強”

6月ロイター企業調査:女性役員10%未満が約9割、30%目標「達成できず」8割強
6月のロイター企業調査によると、回答企業の9割では現時点での女性役員の比率は10%未満にとどまっており、2030年に30%以上とする経団連の目標を「達成できない」と見込む企業は8割を超えた。一方、女性役員の比率が現在25%を超えている企業はなかった。女性の社会活躍が叫ばれて久しいが、女性が役員や管理職に就くには依然とし...

ビジネス的ニュースは、
6月のロイターの企業調査によると、女性の役員は10%未満が約9割です。「30%目標」達成できず、8割くらい…とを語ってます。
これは、すごい僕もやはりびっくりですね。欧州とかアメリカとかどこ行っても、ほとんどの先進国は、女性の役員はだいたい20%か30%ぐらいが多いですね。
10%未満というのは本当に足りないと思いますので、そこも日本は頑張ってほしいと思います。

“米金融指数大手MSCI、仮想通貨指数を算出へ”

米金融指数大手MSCI、仮想通貨指数を算出へ
米大手金融インデックスプロバイダーMSCI Inc.は仮想通貨指数の提供を計画しているようだ。

仮想通貨、今日はかなりデカいニュースがあったと思いますね。

アメリカの金融指数大手MSCIが、仮想通貨指数を算出するというニュースです。
これはでかいですよ。
MSCI っていうのは、世界の株式指数で一番…、
有名と言ったら変だけど、MSCI WORD , MSCI ASIA…、いろんな指数を作っている会社です。
で、この指数っていうのは、エスピー500よりもっと重要かなと、S$Pの会社よりもっと重要かなと僕は思ってます。
いろんな世界のMSCI指数があるんですね。
で、ここで仮想通貨指数を作るということは、いろんな世界中の取引家たちが、見るしかないことになると思います。
MSCIに対して、(マンデー??)とヘッジファンドは、よくMSCIに対してこれに投資していい投資したら良くないっていうルールを作っているので、これはかなりすごいの影響があるかなと思いました。

“デジタル・ユーロ(CBDC)は、銀行預金の最大8%を吸収する可能性がある = モルガン・スタンレー分析”

デジタル・ユーロ(CBDC)は、銀行預金の最大8%を吸収する可能性がある=モルガン・スタンレー分析
金融大手モルガン・スタンレーのアナリストらが、欧州連合(EU)がCBDC(中銀デジタル通貨)を発行した際の経済的な影響を分析。導入が最大限に進んだ場合、銀行へ与える影響を考察した。

それと、デジタル・ユーロに対しても、CBDCは銀行預金の最大8%を吸収する可能性があるという、モルガン・スタンレーの分析もありました。
これが本当にどうなるか分かりませんけど、8%もこのデジタル・ユーロの方向にいくということでしたら、それはびっくりですね。
まあ、僕は、中央銀行が発行するのはものすごく反対です。中央銀行に権限があげすぎですよ。
今でも持ちすぎてます。
今、世界が中央銀行で動いてますね。
リーマンショック以来ずっとそのままなので、もっと権限を与えてしまうのは、本当に僕は心配をしてしまいます。

質問への回答

最後に皆さんの声、質問にも答えたいといきたいと思います。
皆さん、毎日「ありがとう」というコメントを、心からこちらこそありがとうございます。

今日はコモディティーの質問が多いですね。

Q.1

昨日は日経が大きく下がっが、それは一時的な下がりで、今後はまた3万円を目指すのか?

今日、日経平均についてのビデオしますので、皆さん、そこを楽しみにしておいてください。

Q.2

大豆とコーンがそろそろ反転上昇しそうだが利益確定した方がいいのか?

そうですね…。
大豆とコーンについては、僕はこの一か月間ぐらいずっと、皆さんに投資として、とくにショートをお勧めしてきました。
そこも今日、またアップデートのビデオをしたいと思いますね。

ポジション的に見てみると、だんだんとこれもかなり下がってきましたね。
でも、トウモロコシも前までは80%くらいだったのが、今は59%ぐらい…。
あの、僕が使ってる IG 証券、皆さん興味持ってる方は下の概要欄を見てください。
なので、なんかまだここでも下がるような感じがするんですけど、これほど大暴落…。
とくにトウモロコシ、この一週間で21.3%下がってるので、利益確定というのはいつも、少しはしてもいいかなと思いますね。
こういう時のように大きな利益が出るときは、1/3ぐらいはしてもいいかなと思ってますね。

次に今日の他の質問。

Q.3

クレジットカード大手の3社の中で、マスターカードが過小評価されて空売り率が高いように見えるが、どうなのか?

マスターカードの株価が見てみて、その後に何か感想ありましたらビデオで解説をします。

次の質問。

Q.4

DXY(ドルの指数)が上昇したが、米10年金利がこれ以上あがりそうにないので、DXYも反転下落するのか?
そうなると金融も再び上昇すると思うので、売りを利確した方がいいのか?

そうだねぇ〜。
DXY指数と米10年金利って、この6ヶ月間あんまり一緒に連動していないんですね。
マイナスにもプラスにも。全然関係なく動いてるので。
なんかこの数日間は一緒に動いてるんだけど、僕はまだこれ疑問ですね。
あまり関係ないかなと思っていますけど、もう少し様子を見てから、皆さんにお伝えしたいと思います。

Q.5

最後の質問。

TLT (アメリカドル建ての長期米国債ETF)をホールドしたままで大丈夫なのか?

はい。僕はそうだと思います。

TLTのチャートかなり良く見えると思うね。
これも昨日の夜見ていたんだけど、今はどこが安全なと思ってたんですけど、このチャートかなり素晴らしく見えると思うし、大きなボリュームがあるので、今は米国債はETFで長期的に持つべきかなと思っています。

エンディング

今日も皆さん、ありがとうございます。
これからもチャンネル登録といいねボタンと、登録ボタンの横のボタンを押していただければ。
これからも皆さん、応援をよろしくお願いします。
ありがとうございます 。

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